「先生のためならエッチな事してあげる♪」

修学旅行で見回りの時間までゆっくりしていたボクのところにウタがやってきた。
ウタは「同室の子に彼氏と一緒にいたいから先生の事、引き留めといてって言われちゃった」なんて言って、ボクに甘えてくる。

徐々に夜が更けてくるにつれて、ウタは距離感が近くなっていきボクの耳元で甘い言葉を囁き始める。

「ねぇ、先生?私がなんの理由もなく先生の部屋に来たと思う?w」

深夜24:00 ボクはウタに迫られて徐々に惹かれていってしまう。
本当はダメな事なのは分かってる。それでも愛嬌のある笑顔でボクに告白して、甘い言葉を囁いてくるウタを押し返す事は出来なかった…

そして、朝になってもボクとウタは体を密着させてお互いに何度もイキまくりながら求めあうのだった。

中出ししまくり、イキまくりの怒涛の展開で修学旅行の夜を満喫する秘密の関係に没入感MAX!!
かわいくてエッチなウタちゃんにもう夢中!!

※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
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